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プレイガイド無念・・・でも剛さんありがとう!! [堂本剛]

今日、2014年7月13日(日)10:00~、堂本剛さんの今年の夏のライブツアー「FUNK詩謡夏私乱」のプレイガイド発売(一般発売)でした[チケット]

「無理やろう・・・。」と思いながら、携帯電話2台使って、両手で挑戦しました。
予想通りなかなか電話は繋がりませんでしたが、
なんと、10時21分に繋がったのです(ノ*゚▽゚)ノ


ライブの日程と場所が一通りアナウンスされました。
その音声はよく聞こえました[耳]
(途中で電話が切断されると、購入できない旨のアナウンスもよく聞こえました。)



それが、その後、音声が変わりまして、何かよく聞こえなくなりました[がく~(落胆した顔)]
すると、しばらくして、「入力が確認できません。」とアナウンスされました。

続いて、何となく、「数字を入力してください。」と聞こえましたが、何の数字を入力すればいいのか分かりませんので、とりあえず、希望の日程の「0825」を入力してみました。


そして、何とか聞き取れました音声は、
「入力が確認できません。・・・・・・二桁の数字を入力してください。4、5、シャープ。」


急いで、「45#」をプッシュしました。


そうしますと、

「入力が確認できません。」と音声が聞こえまして、
電話は切られました( ̄▽ ̄;)!!



再び、電話を掛けてみましたが、数回掛けました後、10時25分に繋がりましたときの音声は、「予定枚数に到達しましたので、終了しました。」[もうやだ~(悲しい顔)]



どのみち、私が繋がった段階では、希望の大阪公演8月25日(月)、26日(火)、27日(水)のチケットは、完売していたのかも知れませんが、
せっかく繋がりましたのに、音声が聞き取れなくて、何をしていいのか分からないうちに、電話が切られてしまったとは、何とも無念で、やりきれない思いですΣ(T▽T;)




でも、ライブツアーのチケットの一般発売、嬉しかったです(*^^*)


昨日7月12日(土)のラジオ「堂本 剛とFashion & Music Book」で、ライブのチケットについて、「色んな人に(ライブに)来てもらいたいので、チケットの販売方法を考えている。」旨のことを剛さんがおっしゃってくれていまして、私は、「ファンクラブ会員以外の人にも開かれたライブにしようとしてくれているのだな。」と解釈しまして、とても嬉しく思いました[わーい(嬉しい顔)][るんるん]




今回のライブツアーについて、6月5日(木)に、申し込みはファンクラブ会員限定で開催されると知りましたときは、ある程度覚悟していましたことですが、やはり、茫然としました・・・。
「これからはファンクラブ会員限定かぁ・・・。」と。

そして後日、ファンクラブ会員でさえ落選が多かったと知りまして、「それなら(ファンクラブに入会していたとしても落選だった可能性が高いわけで)、まあいいか。」と思い、一層、「ファンクラブに入会するのは勿体ないな・・・。」と思ったのです。
(KinKi Kidsのコンサートへの参加や、堂本光一さんのミュージカル鑑賞などは希望していませんので。)




それが、6月22日(日)に、プレイガイド発売(一般発売)が急きょ決定したとの、FUNK-LOVE mailが送られてきました[グッド(上向き矢印)]

「電話は繋がらないやろう・・・。」と思いましたが、
「ライブがファンクラブ会員だけで閉じられて開催されるわけではない。私もまだ見捨てられていない。」というのがとても嬉しかったです(*^-^)[揺れるハート]



そして、今日、一応、電話は繋がったのですよね・・・。
繋がるまでの、「ただいま電話が大変込み合っております。しばらく待ってから、お掛け直しください。」の音声は、電話に耳を当てていなくても聞こえるほどよく聞こえましたし、繋がりましてからの、分かりきっております日程や場所の音声もよく聞こえました。



それが、肝心のところになって、聞き取りにくい音声に変わったのですよね・・・。

あの音声では、たとえ、何かの数字をきちんと入力できていても、申し込み番号とかも聞き取れず(←そういうのありますよね??)、チケット取れなかったと思います。
・・・でも、他の人は、きちんと取れているのですよね・・・。


携帯電話ではなく、固定電話だったら、もっと聞き取りやすかったのかなぁ。。。
(毎月無料通話分が余るので、携帯電話を使ったのです(^^;)

あぁ~、無念です(×_×)






そういえば、たしか先週(先々週?)のラジオで、今年も平安神宮ライブが開催されるかのようなニュアンスのことをおっしゃっていました。
ファンクラブ会員限定なら参加できませんが、昨年(2013年)、一昨年(2012年)と2回参加できましたので、まあ、いいです(^^)
(ちなみに、2010年は落選、2011年は当選しましたものの台風で中止で、参加できませんでした。)



また、来年は多くライブをやりたいとおっしゃっていました。
「早くに申請出して・・・。」と。

それは、ファンクラブ会員でない私にも、参加のチャンスがあるような方法で、チケットを販売していただけると有難いです<(_ _*)>
剛さんが、何とか出来ないかと考えてくださっているということが、昨日のラジオで分かりまして、とても嬉しく思います[ハートたち(複数ハート)]\(*^▽^*)/[ハートたち(複数ハート)]
剛さん、どうもありがとうございます☆^ヽ(*^-゚)vThank you♪v(゚∇^*)/^☆[黒ハート]



堂本剛さんの今年のライブツアーの日程や一般発売について、Johnny's netのHPには掲載されていませんし、やっぱり、KinKi Kidsからは、距離をとっていらっしゃるように感じられるのですよね・・・。

そこが、私は好きなのですけどね[ぴかぴか(新しい)]
来年、よろしくお願いしますm(_ _)m


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堂本剛『HEIAN FUNK 平安神宮ライブ2013』発売&前記事・前々記事関連 [My Life]

昨年の堂本剛さんの「平安神宮ライブ2013」の模様を収録したDVD&BD『HEIAN FUNK 平安神宮ライブ2013』が、8月20日に発売されますね[わーい(嬉しい顔)]


http://tower.jp/article/feature_item/2014/07/09/0701 より引用させていただきますと、

堂本剛、昨年の平安神宮ライヴを収録したDVD/BDが8月20日発売


カテゴリ : ジャニーズ  | タグ : ジャニーズ 
掲載: 2014年07月09日 11:54


堂本剛が2013年9月13日~15日に京都・平安神宮で行ったライヴがDVD&ブルーレイでリリース。今作品が「平安神宮ライブ」3作目。全ての公演を収録し、全ての映像を織り交ぜた新感覚映像作品に仕上がっております。


【DVD仕様】
・DVD 1枚
・4面8Pパンフレット


【ブルーレイ仕様】
・Blu-ray 1枚
・4面8Pパンフレット
・ピクチャーレーベル仕様


【収録内容(約93分)】※DVD・ブルーレイ共通
1. Welcome to shamanippon
2. shamanippon ~ くにのうた 
3. I gotta take you shamanippon
4. Clap Your Mind
5. …ラカチノトヒ
6. 縁(eni) - groovin’ 
7. 時空
8. 赤いSinger
9. technologia - 意思
10. 瞬(まばた)き
11. TUKUFUNK


ということです。


アマゾンさんへのリンクはこちら [バッド(下向き矢印)][バッド(下向き矢印)][バッド(下向き矢印)]   
 

    HEIAN FUNK 平安神宮ライブ2013 [DVD]

    HEIAN FUNK 平安神宮ライブ2013 [Blu-ray]




私は、昨年、初日の9月13日に参加させていただきまして、そのとき、映像収録されていましたので、「DVDが出るとしたら、今日の映像やな[グッド(上向き矢印)]やったぁ[るんるん]」と思っていたのですが(私、自分が参加させていただいたライブが映像化されたことがございませんでして、ずっと、「自分が参加したライブをDVDで何度も観たいなぁ・・・。」と思っていたのです。)、今作品は、「全ての公演を収録し、全ての映像を織り交ぜた新感覚映像作品」なのですね[バッド(下向き矢印)]


9月13日の公演を、通して観たかったのですが・・・・・・でも、DVD&BD発売、嬉しいです\(*^▽^*)/
きちんと聴きそこなった、「♪瞬き」も聴ける~♪


昨年参加させていただきました後、書きましたブログはこちら
       ↓  ↓  ↓
   「堂本剛 2013 平安神宮ライブ」に参加して昔を思い出し・・・(*^-^*)       




********************

その記事で、
「2009年8月末、永久に健康を失ったことを知ることになりますw( ̄▽ ̄;)w
(訊いてみると、あまりにもあっさり答えられたのですけれどね・・・。)」
と書きまして、初めて、自分の病気についてブログで触れたのですよね。


前記事(『プラトニック』第5話感想・・・というよりも、脚本家・野島氏に一言)で、病気の具体的症状について触れましたので、私の持病について、分かる方には分かったかと思いますが(今の時代、ネットでちょっと調べれば、分かることですが・・・)、公開することについて、躊躇するところはありました。

でも、ドラマのセリフが許せませんでしたので、この際、ちょうどいい機会だと思って公開したのです。


その後、アクセス数がどうなるか、少し不安でした。
一旦急増しましたものの、その後、どうなるか・・・。
偏見や差別の対象となる病気(・・・といっても、約100人に1人が発症する、決して珍しくない病気なのですが・・・)を抱える私のブログを、これまで閲覧して下さっていた方々が、変わらず、閲覧してくださるか・・・。



前回の更新からしばらく経ち、落ち着いてきました現在、有難いことに、トップページへのアクセスは、以前と変わらずいただいております・・・本当にありがとうございます<(_ _*)>




ちなみに、前記事には、相当数のアクセスをいただきました。
NHKのドラマ関係者の方の目にも入っていればいいのですが・・・。


今回のNHKさんのドラマのセリフには嫌悪感を抱きましたが、私が、自分の病気について知識を得ていったのも、NHKさんの番組でした。


先ほど、
「2009年8月末、永久に健康を失ったことを知ることになりますw( ̄▽ ̄;)w
(訊いてみると、あまりにもあっさり答えられたのですけれどね・・・。)」
と書きましたが、これは、当時、薬(エビリファイ)がからだに合わなくて、副作用が酷くてとてもしんどかった勢いで、医師に訊いてみたのです。


私:「薬を飲まなくていいようになるんですか?」
主治医:「はっきり言っちゃうけど、ならない。・・・これまでのなが~い人生のなかで、いろんなことがあって、こうなったのだから(仕方がない)。」


「『これまでのなが~い人生』って・・・私の人生これからだと思っていたのに・・・。」と愕然とし、そして、「それなら、子どもも産めないのかな・・・・・・薬が胎児に影響を与えるかどうかは、訊かないでおこう・・・。」と思い、自分で調べることもしませんでした。



それが、NHKの健康番組で、
「薬が胎児に影響を与える可能性はあります。」
「でも、元気な赤ちゃん産んでいらっしゃる方もたくさんいますから!」
と、子どもを産むのにはリスクがあるということを受動的に(番組は新聞のテレビ欄で知りまして、自ら録画して観たのですが・・・)知りました。

また、相手が健康とした場合で、10%の確率で遺伝するということも、NHKの番組を通して知りました。
「10人に9人は健康なわけですから!」とかおっしゃっていましたが・・・。

前記事に書きました、薬を止めると80%の確率で再発するということも、NHKの番組で知りました。
(昨年2013年12月に放送されました番組では、70%ということでした。)



服用している薬が胎児に影響を与える可能性があるということ
(大学生のときに、教員免許を取得する過程で、「介護等体験」として、養護学校(←今は、「特別支援学校」というのでしょうか??)に行かせていただいた際、目にした光景に圧倒されまして、「どうして生まれつき、ああいうふうになってしまったのですか?」と校長先生に質問すると、「お母さんが、妊娠中に薬飲んだりね・・・。」と聞いていましたので、妊娠中の服薬がどれほど危険か知っていました・・・・・・でも、私の服用している薬が、具体的にどういう影響を与えるかを、自らネットで調べましたのは、ずっと後になってからです・・・調べても、よく分かりませんでしたが・・・)、
子どもに病気が遺伝する可能性があるというのは、ショックでした。


もともと、「仕事ばかりしていて子どもを産まない人生になるかも(^^;」とは思っていましたが、「産まない」という選択ではなく、「産めない」「産まないほうがいい」ということを受け入れるのに、時間がかかりました。


でも今では、「子どもなしの人生」というのに十分納得し、「産むか産まないか迷わなくていい。年齢的なことも気にしなければいけない時期にさしかかってきているけれど、気にしなくていい。」と気楽に居られます(*^-^)



ちなみに、エビリファイはからだに合わないということで、その前に服用していましたリスパダールが楽でしたので、リスパダールに戻し、製薬会社が最低量1日2mgと定めているところ、1mgで陽性症状は抑えられております(^^)

「この薬とは、一生付き合っていくのだな。」と思っています。


他にも服用しております薬は、長期的には減らそうとしています。

でも、4月~5月に、「古い薬なので、その薬の副作用のため、午前中眠くなったり、あるいは、椅子に座っているのさえ困難になるときがあるほど、しんどいのでは・・・。」と減らして、そして止めようとして、逆に、よりしんどくなりまして、6月に再び飲み始めますと、楽に(というより、それが、「普通」なのでしょうが・・・)なりました「アモキサン」も、「大事にしよう!」ということになっておりまして、長く付き合っていくことになりそうです[病院]



「飲む薬があるだけいい。」

一生服薬を止められないことにショックを受けていました頃、身近な人に言われたことですが、今では、自分でもそう思えます。


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